志ある農家が育む新鮮な無農薬野菜をご自宅で

2019/8/14:元気な一日を過ごすため、昔ながらの栄養補給。宮崎山鶏の生命たまご』と『宮崎かたうま鶏肉

2019/8/14:子どもが安心して食べられる。2児の父ちゃんが育てる農薬に頼らないきぼうのいちご

2019/06/26:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第9回目「たった4種類のスパイスで作れる、疲労回復にんじんカレー」をアップしました!

2019/04/25:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第8回目「働く男性必見! GW中に体調を整える満腹ヘルシー『塩豆腐の野菜丼』」をアップしました!

2019/03/28:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第7回目「まるでビアホールの一品みたい! 自家製ローストビーフとマッシュポテトで乾杯!」をアップしました!

2019/02/25:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第6回目「彩り鮮やか! なのにカンタン! ひな祭りの季節は「野菜手まり寿司」で決まり☆」をアップしました!

2019/01/28:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第5回目「ダイエットや風邪予防に最適! パワーフード「サトイモ」のすごい実力を堪能しよう」をアップしました!

2018/12/20:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第4回目「もうすぐクリスマス! 米粉で作った緑茶入りツリーケーキで盛り上げよう!」をアップしました!

2018/12/12:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第3回目「パッと華やか! ボリューム満点! 季節の野菜でつくるホムパメニューはいかが」をアップしました!

2018/11/01:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第2回目「お肉じゃないのに「肉肉しい」! 彼も大満足♪ 大豆ミートの唐揚げ」をアップしました!

2018/10/02:日経BP社のwebメディア[カンパネラ] 連載 第1回目 「梅干しと味噌が決め手!ニンジン、アボガドたっぷりの野菜海苔巻き」をアップしました!

2018/10/02:日経BP社のwebメディア「カンパネラ」で新連載がスタートしました!

2018/10/01:土と共に生きる 命を繋ぐ自家採種米。沿自然米 2018年度新米入荷

2018/06/15:身体が喜ぶスイーツ。今では珍しい「つぼ焼き」で甘い夢座家のつぼ焼き芋

2018/02/15:お料理に使いやすく、体に優しい。無農薬、無肥料 てらがき農園の三年熟成千日ねり梅」』

2017/12/12:日本のマザーテレサと呼ばれる、佐藤初女さんのおむすび講習会開催レポート

2017/11/03:夫婦愛で育む野菜。無農薬・無肥料・固定種ののの農園の野菜ボックス

2017/11/03:毎日の健康を支える、無農薬・無肥料の野草を100%手摘みした仙人茶

2017/05/31:寄付についてのページを追加しました。メイド イン ジャパン100では、収益の3%を寄付をします。

2016/11/14:野菜ソムリエの資格を持つ農家。正直な農法で美味しいを追求するがけ山さんの美味しい野菜ボックス

2016/08/29:貴重な固定種の【種】入り、野菜のギフトボックスです。『カルペディエムの野菜ボックス(無農薬・無肥料・自然栽培・固定種)

2016/08/21:TBS「あさチャン」にて紹介されました!

2016/06/10:お得な月1×4回、月1×8回の野菜定期便はじめました。子供に知ってほしい野菜本来の味 もうり農園の野菜定期便

2016/05/15:お得な月1×4回、月1×8回の野菜定期便はじめました。無農薬・無肥料・固定種・自然栽培 POCO A POCO FARMの野菜定期便

2016/03/26:食をこころざす3人の、食のたのしみを考えるお話し会『つくる人・たべる人・つなぐ人』 シェアビズみたか3337にて開催

土と共に生きる 命を繋ぐ自家採種米『沿自然米』2018年度新米

命を繋ぐ自家採種米『沿自然米』

自然に任せること、有り様を信じることで、自然な食物が頂けるのではないでしょうか。」
茨城県で米作りをしている平井正夫さんは、30年前から自然に沿った農業で在りたいと、無農薬・減農薬・自家採種のみで栽培をしています。育てやすく、収穫量が多くなるよう品種改良されたものが主流となっている中、収穫した実から種を…続きを読む

本来の旨味が凝縮された固定種、在来種。『POCO A POCOの野菜ボックス』

固定種、在来種。『POCO A POCOの野菜ボックス』

茨城県 那珂市にあるPOCO A POCO FARM(ポコ・ア・ポコ農園)では、無農薬、無肥料、在来種、固定種で多品目の野菜を栽培しています。園主の和知健一さんは、農業を学んでいく中で、ほとんどの野菜がF1種という…続きを読む

子供に知ってほしい野菜の本来の味。『もうり農園の野菜ボックス』

もうり農園の野菜ボックス

配達先で『子供たちが野菜を食べてくれるようになった』などの声を頂くことが本当に嬉しいです。子供のころから野菜の本来の味を体験して欲しいです。
都内のサラリーマンだった毛利雅彦さんは…続きを読む

野菜ソムリエの資格を持つ農家。正直な農法で美味しいを追求する「がけ山さんの美味しい野菜ボックス」

野菜ソムリエがけ山さんの「美味しい野菜ボックス」

美味しい野菜作りを極めたい」という想いから、ジュニア野菜ソムリエの資格を取得し、その知識を活かした農業を行う「がけ山」の椎名冬樹さん。野菜自体が健康で、美味しい野菜が育つ栄養素を含む…続きを読む

身体が喜ぶスイーツ。今では珍しい「つぼ焼き」で甘い『夢座家のつぼ焼き芋』

「まるでスイーツ!」トロッと甘い伝統製法。『夢座家のつぼ焼き芋』

「定年したら、新しい仕事にチャレンジしよう!」と心に決め、50歳頃から何をしようかと考えていました。太陽光発電、熱気球、投資....色々考えましたが、子どもの頃に屋台で見た、楽しそうなつぼ焼き芋が胸の中にずっとあって、57歳から週1回、家の軒先でツボ焼き芋の販売を始めました。最初は14種類の芋を植えて、3年目の時にはその中から3種類に厳選して…続きを読む

毎日の健康を支える、無農薬・無肥料の野草を100%手摘みした『仙人茶』

毎日の健康を支える、無農薬・無肥料の野草を100%手摘みした『仙人茶』

『仙人』と呼ばれている人がいます。新潟県湯沢市を拠点に活動する林さんは、山で山菜や野草を摘み、自然農園をし、伐採した木だけで家を作り、川で瞑想を行う生活をしています。若い頃はマッサージを学び、薬草、漢方、食養、薬膳…続きを読む

元気な一日を過ごすため、昔ながらの栄養補給。宮崎山鶏の『生命たまご』と『宮崎かたうま鶏肉』

卵が苦手だった店長あやかが感動した、毎日食べたい「安心なたまご」

広大な山を走り回り、農薬不使用の緑肥や自家製飼料を食べて育った、宮崎山鶏の「生命たまご」は有精卵です。白身の透明感が高く、黄身は綺麗なレモン色をしています。雑味がなく、身体にスーッと染み渡る味わいは、卵が苦手な人も食べられる…続きを読む

子どもが安心して食べられる。2児の父ちゃんが育てる農薬に頼らない「きぼうのいちご」 と「ピーナッツバター」

不可能と言われたからこそ誕生した。心と体がよろこぶ「きぼうのいちご」

みんな大好きな「イチゴ」ですが、無農薬栽培が難しい作物です。慣行栽培(一般的な栽培方法)で使う農薬の回数は、なんと50〜60回にも及びます。ですが、二児の父である林さんは、驚くことに、農薬や肥料に頼らずにイチゴを育てています…続きを読む

お料理に使いやすく、体に優しい。「無農薬、無肥料 てらがき農園の三年熟成千日ねり梅」

「手軽に健康をサポートする無農薬・自然栽培ねり梅」

「南高梅」は、梅の品種の中でも実がとてもやわらかく、梅干はふっくらとして果肉が多くそれはそれは美味しい梅です。昨今、「安全性よりも見た目の美しい梅づくり」が重視されるようになってきましたが…続きを読む

【完売】【完売】安心なのは当たり前。美味しいを極めた『堀内さんの落花生』【完売】安心なのは当たり前。美味しいを極めた『堀内さんの落花生』

【完売】美味しいを極めた『堀内さんの落花生』

実は、スーパーなどで見かける落花生のほとんどは「育てる人」と「煎る人」が違います。つまり、生産者さんは、丹精込めて育てた落花生が、どういう形として商品になっているのかを知りません。それでも炒り手に任せる理由としては、コスト・手間の部分が大きいと言われています。この無農薬・無肥料栽培の落花生、生産者の堀内健史さんは、全ての工程を「自分の手」で行っています…続きを読む

【完売】幸せを呼ぶ玄米 100%日本産、不耕起栽培『福八』。

【完売】100%日本産、不耕起栽培『福八』

幸せを呼ぶ玄米って言ってるんですよ。生きるエネルギーが出来てくると、必ず幸せを呼びますよ。」
当時69歳だった笹淵恭子さんは、「地域のみんなが生き生き元気に暮らす理想郷をつくる」ことを志します。その志に向かい、食を学んでいくなかで、お米だけでも無農薬で作られたものを食べたいと感じるようになりました。そんな時、…続きを読む

【完売】無農薬・無肥料・自然栽培・自家採取『CARPE DIEM(カルペディエム)育てる種付き野菜ボックス(無農薬・無肥料・自然栽培・固定種、在来種)』

【完売】無農薬・無肥料・自然栽培・自家採取『CARPE DIEM(カルペディエム)育てる種付き野菜ボックス(無農薬・無肥料・自然栽培・固定種、在来種)』

野菜の成長を見守り、土の変化を見守り、命に感謝をして、日々を楽しく丁寧に暮らし、白子町から「自分自身を愛し、人を愛し、自然を愛せますように」というメッセージを発信するためCARPE DIEM(カルペディエム)は始まりました…続きを読む

【完売】夫婦愛で育む野菜。無農薬・無肥料・固定種『ののの農園の野菜ボックス』

【完売】夫婦愛で育む野菜。無農薬・無肥料・固定種『ののの農園の野菜ボックス』

音が続く名前にしたくて「ののの」にしました。言いにくいけど、覚えてやすい。それに「の」という文字が虫みたいな形をしているのと、自然や宇宙のすべて回転しているサイクルや循環を表している…続きを読む