生産者『志』紹介

想いは目には見えないが、安心で感じることができる。

本当の安心は、スペックで見えるものではなく、生産者の「想い」「在り方」「志」からくる信頼なのではないだろうか。

「自然を見つめること。そこに答えは既にある、全てある。それを米作りで表現する」

平井 正夫

土と共に生きる 命を繋ぐ自家採取米『沿自然米』

「本来の野菜のおいしさを通して、子ども達からご老人までみんなが笑顔で会話する食卓を作る」

毛利 雅彦

子供に知ってほしい野菜の本来の味。『もうり農園の野菜ボックス』

「食と畑を通じ、子どもたちに命のバトンを繋ぐ」

和知 健一

本来の旨味が凝縮された固定種、在来種。『POCO A POCOの野菜ボックス』

「自分自身を愛し、人を愛し、自然を愛してもらうきっかけになる」

石井 康平

自分へ、大切な人の贈り物として。『固定種「種」入り、カルペディエムの野菜ギフトボックス』

「食とエネルギーの自給を達成する」

堀内 健史

安心なのは当たり前。美味しいを極めた『堀内さんの落花生』

「地域のみんなが生き生きと暮らす理想郷をつくる」

笹淵 恭子

幸せを呼ぶ玄米 100%日本産、不耕起栽培『福八』

「不耕起栽培・無農薬無肥料の米づくりから、子どもたちに良い食を届ける」

藤井 毅

幸せを呼ぶ玄米 100%日本産、不耕起栽培『福八』

「自分の子どもに食べさせたいと思うものを提供する」

井出 光弘

身体が喜ぶ極上スイーツ。
無農薬、無肥料の『壺焼き芋』と『天日干し芋』