想いは目には見えないが、伝わる何かはきっとある。

2017/11/3:夫婦愛で育む野菜。無農薬・無肥料・固定種ののの農園の野菜ボックス

2017/11/3:毎日の健康を支える、無農薬・無肥料の野草を100%手摘みした仙人茶

2017/10/20:土と共に生きる 命を繋ぐ自家採種米。沿自然米 2017年度新米入荷

2017/5/31:寄付についてのページを追加しました。メイド イン ジャパン100では、収益の3%を寄付をします。

2016/11/14:野菜ソムリエの資格を持つ農家。正直な農法で美味しいを追求するがけ山さんの美味しい野菜ボックス

2016/8/29:貴重な固定種の【種】入り、野菜のギフトボックスです。カルペディエムの野菜ボックス(無農薬・無肥料・自然栽培・固定種)

2016/6/10:お得な月1×4回、月1×8回の野菜定期便はじめました。子供に知ってほしい野菜本来の味 もうり農園の野菜定期便

2016/5/15:お得な月1×4回、月1×8回の野菜定期便はじめました。無農薬・無肥料・固定種・自然栽培 POCO A POCO FARMの野菜定期便

2016/3/26:食をこころざす3人の、食のたのしみを考えるお話し会『つくる人・たべる人・つなぐ人』 シェアビズみたか3337にて開催

土と共に生きる 命を繋ぐ自家採種米『沿自然米』2016年度新米

命を繋ぐ自家採種米『沿自然米』

自然に任せること、有り様を信じることで、自然な食物が頂けるのではないでしょうか。」
茨城県で米作りをしている平井正夫さんは、30年前から自然に沿った農業で在りたいと、無農薬・減農薬・自家採種のみで栽培をしています。育てやすく、収穫量が多くなるよう品種改良されたものが主流となっている中、収穫した実から種を…続きを読む

子供に知ってほしい野菜の本来の味。『もうり農園の野菜ボックス』

もうり農園の野菜ボックス

配達先で『子供たちが野菜を食べてくれるようになった』などの声を頂くことが本当に嬉しいです。子供のころから野菜の本来の味を体験して欲しいです。
都内のサラリーマンだった毛利雅彦さんは…続きを読む

本来の旨味が凝縮された固定種、在来種。『POCO A POCOの野菜ボックス』

固定種、在来種。『POCO A POCOの野菜ボックス』

茨城県 那珂市にあるPOCO A POCO FARM(ポコ・ア・ポコ農園)では、無農薬、無肥料、在来種、固定種で多品目の野菜を栽培しています。園主の和知健一さんは、農業を学んでいく中で、ほとんどの野菜がF1種という…続きを読む

無農薬・無肥料・自然栽培・自家採取『CARPE DIEM(カルペディエム)育てる種付き野菜ボックス(無農薬・無肥料・自然栽培・固定種、在来種)』

美味しいを極めた『堀内さんの落花生』

野菜の成長を見守り、土の変化を見守り、命に感謝をして、日々を楽しく丁寧に暮らし、白子町から「自分自身を愛し、人を愛し、自然を愛せますように」というメッセージを発信するためCARPE DIEM(カルペディエム)は始まりました…続きを読む

野菜ソムリエの資格を持つ農家。正直な農法で美味しいを追求する「がけ山さんの美味しい野菜ボックス」

野菜ソムリエがけ山さんの「美味しい野菜ボックス」

美味しい野菜作りを極めたい」という想いから、ジュニア野菜ソムリエの資格を取得し、その知識を活かした農業を行う「がけ山」の椎名冬樹さん。野菜自体が健康で、美味しい野菜が育つ栄養素を含む…続きを読む

夫婦愛で育む野菜。無農薬・無肥料・固定種『ののの農園の野菜ボックス』

夫婦愛で育む野菜。無農薬・無肥料・固定種『ののの農園の野菜ボックス』

音が続く名前にしたくて「ののの」にしました。言いにくいけど、覚えてやすい。それに「の」という文字が虫みたいな形をしているのと、自然や宇宙のすべて回転しているサイクルや循環を表している…続きを読む

毎日の健康を支える、無農薬・無肥料の野草を100%手摘みした『仙人茶』

毎日の健康を支える、無農薬・無肥料の野草を100%手摘みした『仙人茶』

『仙人』と呼ばれている人がいます。新潟県湯沢市を拠点に活動する林さんは、山で山菜や野草を摘み、自然農園をし、伐採した木だけで家を作り、川で瞑想を行う生活をしています。若い頃はマッサージを学び、薬草、漢方、食養、薬膳…続きを読む

【完売】幸せを呼ぶ玄米 100%日本産、不耕起栽培『福八』。

100%日本産、不耕起栽培『福八』

幸せを呼ぶ玄米って言ってるんですよ。生きるエネルギーが出来てくると、必ず幸せを呼びますよ。」
当時69歳だった笹淵恭子さんは、「地域のみんなが生き生き元気に暮らす理想郷をつくる」ことを志します。その志に向かい、食を学んでいくなかで、お米だけでも無農薬で作られたものを食べたいと感じるようになりました。そんな時、…続きを読む

【完売】安心なのは当たり前。美味しいを極めた『堀内さんの落花生』

美味しいを極めた『堀内さんの落花生』

実は、スーパーなどで見かける落花生のほとんどは「育てる人」と「煎る人」が違います。つまり、生産者さんは、丹精込めて育てた落花生が、どういう形として商品になっているのかを知りません。それでも炒り手に任せる理由としては、コスト・手間の部分が大きいと言われています。この無農薬・無肥料栽培の落花生、生産者の堀内健史さんは、全ての工程を「自分の手」で行っています…続きを読む